☆ 過去のイベント情報 '95 ☆


【題 名】「北京へNGOの女たちの声を」アジア女性会議ネットワーク報告会 【日 時】1995年 9月16日(土) 14:00〜17:00 【場 所】エポック10(豊島区男女平等推進センター)多目的ホール       メトロポリタンプラザ10F      ※南口地下通路から東武美術館手前 センターエレベーターが便利 【交 通】JR/地下鉄/私鉄 各線 池袋 【申込み】保育:5日前までにエポック10に予約 Phone.(03)5954-1015 【定 員】150人 【参加費】500円(資料代) 【主 催】アジア女性会議ネットワーク、共催:エポック10 【連絡先】フォーラムよこはま気付 アジア女性会議ネットワーク事務局      Phone.(045)221-2003 Fax.(045)224-2009 【地 域】東京都 豊島区池袋 ----------------------------------------------------------------------------  第4回世界女性会議に日本の女性たちも積極的に参加しました。北京市郊外・  懐柔県で開かれたNGOフォーラムで、「家族」「教育」「メディア・表現」  「従軍慰安婦」「女性への暴力」など10近いワークショップを開いて問題提  起と各国の女性との交流を果たした『アジア女性会議ネットワーク』のメンバ  ーが、エポック10で帰国第一声をあげます。

発表者:船橋 邦子氏
(アジア女性会議ネットワーク代表/佐賀県女性センター「アバンセ」館長)

 各ワークショップ・コーディネーターによる報告

 <ワークショップ名>     <コーディネーター 敬称略>
 1 家族           明石 千衣子
 2 教育           熊木 しづ子
 3 女性と政治        関口 悦子・中西 珠子
 4 表現とメディア1     西山 千恵子
 5 表現とメディア2     高橋 りりす・内田 典子
 6 慰安婦          金富子
 7 開発と女性        生江 明
 8 女性と暴力        二見 れい子

 その他、山崎ひろみ氏などの報告もあります。
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【題 名】これってセクシャル・ハラスメント? 【日 時】1995年9月22日(金) 18:00〜20:30 【場 所】横浜女性フォーラム セミナールーム 【交 通】JR戸塚 【定 員】88人 【申込み】8月15日から電話か直接来館 【参加費】800円 【主 催】財団法人 横浜市女性協会 【連絡先】問合せ電話 (045)862−5052 【キーワード】セクシュアル・ハラスメント、労働 【地域】横浜 ----------------------------------------------------------------------------
     − これってセクシャル・ハラスメント? −

あなたは職場で、こんな経験はありませんか?
「今日はセクシーだね」「女のくせに」「まだ結婚しないの」と言われる。 デブ、ブス、オバサン呼ばわり。ヌードポスター、ポルノ雑誌を見せられる。 わい談を聞かされる。身体を触られる。性的関係の強要、宴会の席でサービス を求められるなど、不愉快だけれども...

     − 性的いやがらせに対して沈黙をやぶろう −

「セクシャル・ハラスメント」−この耳慣れない外来語。性的いやがらせが “ことば”になり、個人の問題ではなく、社会の問題であることに女性たち が気づきはじめました。 アメリカでは20年程前からセクシュアル・ハラスメントの問題解決に取り 組んできました。当事者の勇気ある告発、それを支えたフェミニズム運動、 さらには英断を下した裁判所が大きな役割を果たしました。

     − キャサリン・A・マッキノンさんを迎えて −

そのアメリカで、弁護活動、立法活動などフェミニストとしての実践を続ける キャサリン・A・マッキノンさんをお迎えします。 また日本の女性たちの取り組みを紹介し、共に考え合います。

スピーカー
  ☆ キャサリン・A・マッキノン(Catharine A. Mackinnon)
     ミシガン大学法科大学院教授 『働く女性のセクシュアル・ハラス
     メント』『フェミニズムと表現の自由』『フェミニストによる国家
     論をめざして』等の著書がある。

  ☆ 高岡 香
     弁護士 セクシャル・ハラスメントなど女性の人権に関わる裁判を
     多く手がけている。
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【題 名】アン・兼子 作品上映とトーク       女性映像製作者を支える会 定期上映会 【日 時】1995年 9月26日(火) 開場18:00 開映18:30〜 【地 域】東京都 豊島区池袋 【場 所】エポック10(豊島区男女平等推進センター)多目的ホール       メトロポリタンプラザ10F      ※南口地下通路から東武美術館手前 センターエレベーターが便利 【交 通】JR/地下鉄/私鉄 各線 池袋 【参加費】当日1000円 電話予約800円(下記連絡先まで) 【主 催】女性映像製作者を支える会 【連絡先】女性映像製作者を支える会 Phone.(03)3555-3987 (月〜金 10:00‾18:00) ----------------------------------------------------------------------------
Profile アン・兼子
主にロスアンジェルスで活動している若手映像作家。クロスカルチャーが テーマのドキュメンタリーを手がけ、米国内の様々な映画祭で上映、多くの 賞を授与され将来を嘱望されている。今回3回目の滞日。放送文化基金等の 援助を受け在日外国人労働者のドキュメンタリーを製作中。

上映作品
「息切れ」1992年/16mm/15分
1993年国際教育映画祭ブロンズ・アップル賞受賞
監督の叔母が乳癌を患い化学療法の副作用と闘っている。その叔母 と監督の両親とで交わされる静かな会話…。米国の様々な映画祭で 上映され、評価の高い作品。

「ルーシーのお買い物」1994年/16mm/7分
1994年バークレービデオフェスティバル風刺部門1位
米国国際映画祭学生部門3位
女優志願のルーシーが新しい顔を探しに買い物に行き、見つけた ものは…

「DISPLACED」1994年/16mm/21分
ビーチにやってきた少女と母親。突然少女の目の前で母親がレイプ される。少女の心を詩的な映像とジャージーな音楽で綴る作品。
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【題 名】女のウィークエンド 【日 程】1995年10月13日(金)〜15日(日) 【場 所】国立婦人教育会館       〒355-02 埼玉県比企郡嵐山町菅谷728        Tel: 0493-62-6711 Fax: 0493-62-6721 【交 通】東武東上線 武蔵嵐山 【申込み】〒115東京都赤羽郵便局留「女のウィークエンド」まで、返信用封筒を 送って下さい。封筒の表側には、自分の住所氏名を明記し80円切手を貼って   下さい。こちらからの郵便物は、個人名で送ります。(参加申し込み用紙   入金方法などが書かれた用紙が送られてきますので、それに記入をして参加   申し込み手続きをしてください。)   申し込み締め切り   9月中旬 【参加費】一泊2000円、日帰り1000円 【主 催】女のウィークエンドオルガナイザー 【連絡先】上記参照 【キーワード】セクシュアリティ 【地域】埼玉 ----------------------------------------------------------------------------
第5回女のウィークエンドのお知らせ

女のウィークエンドは、年齢や国籍、民族、宗教、文化的背景、そしてセクシャル ・オリエンテーション(性指向)ーレズビアン・バイセクシャル・ヘテロセクシャルな どーを問わず、女を大切に思う、あらゆる女のために開かれます。ひとりひとりの女 が、他の女たちとの交流の中で新しい発見をする。互いのあり方を認め、それぞれを 分かち合うことで多様な関係を築いていける場を作り出していきたいと思っています。

おんな、オンナ、女、

ひとくくりにできない、様々な「女」がテーマです。

くつろいだ雰囲気の中で、他の女性たちと考えを分かち合ったり、リラックスして 自分を見つめ直したり、新しい友人や恋人ができるかも、

フェミニストグループの活動、からだの勉強、女を愛する女たちの歴史、バイセク シャルとレズビアンの関係、性自認(セクシャル・アイデンティティ)、ジェンダー とセクシャリティ、カムアウト、性暴力にについて、ビデオ、スライド、アート、ス ポーツ、ダンス、マッサージ、護身術、ディスコ...............

前回まではこんなことをやりました。今回はどうしよう?

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                      主催者の了承を得てチラシより転載


【題 名】’95女子学生のための就職作戦 【日 時】1995年9月21日〜10月26日       毎週木曜日 18:30〜20:30 【場 所】エポック10 多目的ホール       南口地下通路から東武美術館手前 ※センターエレベーターが便利 【交 通】JR/地下鉄/私鉄 各線 池袋 【対 象】区内在住か在学の大学3年生女子 【定 員】40名(申込み多数の場合は抽選) 【申込み】往復はがきに住所・氏名・電話番号・学校名・学部・学科・      希望職種を記入し、9月8日(必着)までに送付      宛先:〒171 豊島区西池袋1-11-1          メトロポリタンプラザ10F エポック10 【参加費】無料 【主 催】エポック10/豊島区男女平等推進センター 【連絡先】エポック10 (03)5954-1015 【キーワード】就職、労働、女子学生 【地域】東京 ----------------------------------------------------------------------------

ジャーナリストの福沢恵子さんと一緒に、来年の就職活動について考えます。 ただ内定をとるという目的だけでなく、働くこと、社会の動きなどを深く考え、 意義のある活動をしようと思っている方のための講座です。

 9/21 オリエンテーション 就職活動の基礎
 9/28 あなたにとっての適職さがし 情報収集の方法
10/ 5 効果的な自己PR
10/12 知っておきたい仕事に関する法律
10/19 内定者に聞く(業種の異なる会社に内定した4年生4人)
10/26 社会人に聞く(業種の異なる会社の社会人4人)

※ テーマ・内容は一部変更になることもあります。

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【題 名】「’95北京第4回世界女性会議」      北京会議横浜市民派遣団報告会&有馬真喜子講演会      フォーラムまつり’95 【日 時】1995年10月22日(日) 13:00〜16:00 【場 所】フォーラムよこはま 会議室1      ランドマークタワー13F(動く歩道を降りて右側のランドマーク      タワーの開店扉を入り、エレベータAをご利用ください) 【交 通】JR・横浜市営地下鉄・東急東横線 桜木町 徒歩7分 【申込み】9月15日から電話または来館にて先着順 Phone.(045)224-2000 【定 員】80人 【参加費】無料 【主 催】フォーラムよこはま 【連絡先】〒220-81 横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 ランドマークタワー13F      Phone.(045)224-1133 Fax.(045)224-2009 【地 域】神奈川県 横浜市 ---------------------------------------------------------------------------- 北京会議の熱気を横浜に伝える報告会。国連婦人の地位委員会日本代表として 政府間会議に参加した、(財)横浜市女性協会理事長有馬真喜子が、この会議 の成果と今後についてお話します。
また、NGOフォーラムに参加した15人の横浜市民派遣団メンバーが、報告 します。会場では市民派遣およびNGOフォーラムの記録ビデオも上映します。

 第1部 13:00〜14:00
     「北京会議の成果と今後」
        国連婦人の地位委員会日本代表
        (財)横浜市女性協会理事長  有馬真喜子
 第2部 14:00〜16:00
     「北京会議とNGOフォーラム」
        横浜市民派遣団メンバー
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【題 名】マミーズ・サミット 全国の子連れ情報誌編集長会議 【日 時】1995年10月22日(日) 13:00〜15:00 【場 所】福岡市女性センター アミカス 4F ホール 【交 通】西鉄高宮駅下車 【申込み】 【定 員】 【参加費】無料 【主 催】ポニークラブ事務局・ふくおか女性まつり’95実行委員会・福岡市      (財)福岡市女性協会 【連絡先】ポニークラブ事務局         TEL092-751-8830      ふくおか女性まつり’95実行委員会  TEL092-526-3755 【地 域】福岡市 【キーワード】子ども 少子化
地域に密着した子連れのための情報誌が欲しい!と母親たちが動き始めました。各地 で活動している子連れ情報誌の編集長達が宮城・新潟・埼玉・静岡・名古屋・奈良・ 大阪・京都・和歌山・徳島・熊本・大分・長崎から初めて福岡に集合します。編集・ 営業方法の情報交換をはじめ、少子化・子ども虐待など子育てしにくい状況をいかに 変えていくか、母親の視点から考えます。今後もネットワークを作って、全国的に活 動していきたいと思います。子育て中の人、保育に関心のある方、どなたでもお気軽 にご参加下さい。当日は、各地の情報誌も直接購入できます。

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				         WINGS KYOTO からの情報




【題 名】展示&ビデオ上映「女のからだをめぐる50年」      フォーラムまつり’95 【日 時】1995年10月29日(日) 10:00〜16:00 【場 所】横浜女性フォーラム 【交 通】JR戸塚 【申込み】当日参加できます。会場へ直接どうぞ 【参加費】無料 【主 催】フォーラム運営協議会 (財)横浜市女性協会 横浜市 【後 援】神奈川新聞社 TVKテレビ 【連絡先】横浜女性フォーラム 〒244 横浜市戸塚区上倉田町435番地1      Phone.(045)862-5050 Fax.(045)862-3101 ----------------------------------------------------------------------------  ※ フォーラムまつり’95は、10月22日フォーラムよこはま、10月    29日横浜女性フォーラムの2週連続イベントです。企画を全部タイプ    するのが面倒なので(^^;) 、「私もいきたい!」のお誘い企画をひとつ    だけアップします。 ----------------------------------------------------------------------------  3F健康サロン 展示&ビデオ上映「女のからだをめぐる50年」          午前10時〜午後4時 女性のからだ、性、健康に関する50年間の歴史的トピックスをパネル展示。 '70年代〜'90年代女性たちのからだと性をテーマに制作された貴重なドキュ メンタリービデオを含む9本のビデオ上映もあります。          《上映プログラム》           (制作年)  10:00〜11:00   ルッキング・フォー・フミコ〜女たちの自分探し      ('94)  11:00〜11:30   女たちは元気です〜優生保護法改悪阻止の記録       ('75)  11:30〜12:00   産む・産まない・産めない                ('91)  12:00〜13:00   中絶〜北と南の女たち                  ('84)  13:00〜13:30   中絶I(からだ編)医療としての人工妊娠中絶         ('90)  13:30〜14:00   中絶II(こころ編)わたしを生きるために          ('90)  14:00〜15:00   生命操作〜完璧な赤ちゃんへの幻想2           ('92)  15:00〜15:30   私の選ぶ乳ガン治療                   ('92)  15:30〜16:00   子宮筋腫・わたしの選択                 ('94) ============================================================================    NIFTY-Serve FLEARN からの情報    入力者のアドレス:TBC03447@niftyserv.or.jp
【題 名】女性の人権〜性支配のカラクリから見えるもの 【日 時】1995年10月20日(金)〜11月17日(金)       全4回 毎週金曜日(除11月3日)18:30〜20:30 【地 域】神奈川県 横浜市 【場 所】横浜女性フォーラム セミナールーム 【交 通】JR/横浜市営地下鉄 戸塚 徒歩7分 【申込み】前月15日から電話または来館にて先着順 Phone.(045)862-5052 【定 員】88人 【参加費】資料代のみ実費 【企 画】女性の家「サーラー」 【連絡先】横浜女性フォーラム 〒244 横浜市戸塚区上倉田町435番地1      Phone.(045)862-5050 Fax.(045)862-3101 -----------------------------------------------------------------------
外国人女性の駆け込み寺、女性の家「サーラー」に緊急避難してきた女性たちと の関わりを通して、性支配のカラクリ、その根の部分にある問題を共に考えます。
 10月20日(金)日本に暮らす外国人女性の人権
           講師: 林陽子さん(弁護士)
 10月27日(金)売春防止法をめぐる女たちの今日的課題
           講師: 高橋喜久江さん(売買春問題ととりくむ会)
 11月10日(金)日本軍「慰安婦」問題から見えてくるもの
           講師: 西野留美子さん(ルポライター)
 11月10日(金)精神科医から見たアジアからの「花嫁」
           講師: 桑山紀彦さん(精神科医、JVC山形事務局長)
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横浜女性フォーラムでは、身近な女性問題解決に役立つ活動や研究を行っている 市民グループを支援しています。95年度の支援グループによる企画です。
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【題 名】「第4回世界女性会議」「NGOフォーラム北京’95」特別展示の開催 【日 時】平成7年11月1日(水)〜12月20日(水)   (休館日の6日(月)、20日(月)を除く) 【場 所】 国立婦人教育会館 本館2F展示ホール   〒355-02  埼玉県比企郡嵐山町大字菅谷728 TEL  0493-62-6711(代) (内2221) 【主 催】文部省、国立婦人教育会館    (後援:総理府、協力:外務省、ユネスコアジア文化センター他) 【連絡先】国立婦人教育会館情報交流課 【キーワード】女性史 【地 域】埼玉 ---------------------------------------------------------------------------- 文部省及び国立婦人教育会館では、本年8月〜9月に北京で開催された第4回世界 女性会議及びNGOフォーラムの開催資料を収集し、下記の通り特別展示を開催する。 第4回世界女性会議は参加国が191、NGOフォーラムには世界各国から約3万 人、わが国から5千人が参加するなど、世界的に関心を集めた会議であり、会議に向 けたNGOの活動、本会議における討議内容及び採択された行動綱領は今後の女性運 動に大きな影響を与えると考えられる。 本展示では、こうした会議の経緯と成果を振り返るとともに、ポスト北京に向けた 活動の方向性を探ることを目的として、政府間会議資料、NGOフォーラム会場で配 布された図書、パンフレット、チラシの他、会議の様子を示す写真パネルやポスター 、Tシャツ等のグッズ等、約2千点を展示する。あわせて、当会館所蔵の第1回〜第 3回世界女性会議の関連資料、新聞クリッピング等も展示し、メキシコ以後の世界女 性会議の概要と今回の北京会議の特徴を示す。 なお、展示した資料のリストは、協力団体及び希望者に配布する。また、図書資料 は婦人教育情報センター所蔵資料としてデータベース化する予定である。  ○展示資料 各国ステートメント・ナショナルレポート・国連資料等  800点 国内NGO団体資料  400点 海外NGO団体資料 600点         ポスター 60点 ビデオ・カセット 20点 パネル 80点 (国連婦人の十年関連図書資料300点及び新聞切り抜き記事1300 点) ============================================================================  主催者による掲載
【題 名】北京から21世紀へ      〜 人権・WID(開発と女性)・NGO(非政府組織)…      北京・世界女性会議報告セミナー 【日 時】1995年11月 6日(月)〜12月18日(月)      全4回 18:30〜20:30 【場 所】フォーラムよこはま セミナールーム1      ランドマークタワー13F(動く歩道を降りて右側のランドマーク      タワーの開店扉を入り、エレベータAをご利用ください) 【交 通】JR・横浜市営地下鉄・東急東横線 桜木町 徒歩7分 【申込み】10月15日から電話または来館にて先着順 Phone.(045)224-2000 【定 員】60人 【参加費】4000円 【主 催】フォーラムよこはま 【連絡先】〒220-81 横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 ランドマークタワー13F      Phone.(045)224-1133 Fax.(045)224-2009 【地 域】神奈川県 横浜市 ----------------------------------------------------------------------------  第4回世界女性会議(北京会議)の成果をこれからどのように活かしていったら  よいのかを考えながら、北京で討議された内容や問題になったトピックについて  北京会議に参加した専門家から報告していただくセミナーです。  11月 6日(月) 北京会議の成果とNGOの活動              対談 上野千鶴子さん × 船橋邦子さん  11月20日(月) 南北格差と女性の暮らし              松井やよりさん(アジア女性資料センター代表)  12月 4日(月) 女性の人権とアジアの女性たちの取り組み              林 陽子さん(弁護士)  12月18日(月) 北京会議行動綱領〜21世紀へ向けて              有馬真喜子さん((財)横浜市女性協会理事長) ============================================================================    NIFTY-Serve FLEARN からの情報    入力者のアドレス:TBC03447@niftyserv.or.jp
【題 名】女が働くということ -均等法施行10年を迎えて- 【日 時】1995年11月10日(金)より、全5回 18:30〜20:30 【場 所】エポック10(豊島区男女平等推進センター)多目的ホール       メトロポリタンプラザ10F Tel.(03)5954-1015      ※南口地下通路から東武美術館手前 センターエレベーターが便利 【交 通】JR/地下鉄/私鉄 各線 池袋 【参加費】なし?(要確認) 【主 催】エポック10 女と男のゼミナール’95 【連絡先】エポック10 【キーワード】労働 均等法 【地 域】東京 ---------------------------------------------------------------------------- ○11月10日 均等法10年 -何が変わったか女の労働-   中野 麻美さん(弁護士) ○11月17日 総合職の女性たち   竹信 三恵子さん(朝日新聞学芸部記者) ○11月24日 パート、派遣労働の現実から -自立できない女の労働を考える-   坂井 和子さん(東京ユニオン書記長) ○12月 1日 均等法1改正へ向けて   中島 通子さん(弁護士) ○12月 8日 30歳の壁を乗り越える -仕事をつづける意味ってなに?-  <シンポジウム>   コーディネーター:佐藤 洋子(エポック10所長)   パネリスト   :林 絹子さん 加戸 秀美さん 二木 幸子さん    (保育あり。5日前までに予約)   ============================================================================  チラシより再編集の上、転載。 入力者のアドレス:GEH01447@niftyserve.or.jp
【題 名】女性のからだと健康の視点から 第4回国連世界女性会議の報告と展望 【日 時】1995年11月11日(土) 10:00〜12:30 【場 所】三井海上別館4F 新日本証券大会議室 【交 通】千代田線 新御茶ノ水/都営新宿線 小川町/JR御茶ノ水 【参加費】1000円 【主 催】女性と健康ネットワーク 【連絡先】女性と健康ネットワーク Fax.(03)3812-0881 【キーワード】北京会議 リプロダクティブ・ヘルス/ライツ 【地 域】東京 ----------------------------------------------------------------------------   第4回世界女性会議とNGOフォーラムで、女性と健康の問題はどのように   討議され、方向づけられたか -- 会議に参加された人ばかりではなく、参加   しなかった人もいっしょに情報を分かち合い、語り合う会を持ちたいと思い   ます。     女性のリプロダクティブ・ヘルス/ライツ(reproductive health / rights)   の確立と保障のために、北京会議はそのような意義があったのか、この課題   にはどんな問題が含まれるのか、日本における問題、意識、活動、国際的な   情勢など、ここで大いに語り合いませんか。                《 プログラム 》   司  会 阿部貴美子(女性と健康ネットワーク)   基調報告     「北京会議を踏まえて 女性のエンパワメントとNGOの役割」        樋口 恵子(女性と健康ネットワーク)    「リプロダクティブ・ヘルス/ライツ 何が問題か」        ヤンソン柳沢由実子(女性と健康ネットワーク)   質疑応答   パネルディスカッション    「避妊と中絶」        宇野 澄江(ウィメンズセンター大阪)    「不妊と女性の自己決定権」        赤城 恵子(フィンレージの会)    「障害者とリプロダクティブ・ヘルス/ライツ」        樋口 恵子(DPI女性障害者ネットワーク)    「性感染症とHIV/エイズ」        木村久美子(ぷれいす東京)   質疑応答と討論 ============================================================================  チラシより再編集の上、転載。転載者:金子泰史(TBC03447@niftyserve.or.jp)
【題 名】Women's Online Media(WOM) インターネットセミナー&デモ 【日 時】11/11(土)11:00〜19:00 【場 所】11/11:東京表参道・クレヨンハウス 【交 通】地下鉄表参道駅下車A1またはB2出口徒歩数分 【参加費】デモ  :なし 【主 催】Women's Online Media(WOM) 【連絡先】steer@vcom.or.jp 【キーワード】インターネット、ネットワーク、情報発信 【地 域】東京 ----------------------------------------------------------------------------       WOM(Women's Online Media)主催インターネットデモ       〜自分のホームページをつくって世界に発信しよう〜         「インターネットってどんなもの?」「いったい何ができるの?」そんなあなた   の疑問にお答えします。WOMが企画する第2回デモンストレーションにぜひお越   しください。    このデモンストレーションではインターネットを使った情報の取得法から自分   で情報を発信する方法、グループ間のコミュニケーションの方法などご紹介しま   す。また今回は実際にホームページを作る実演を行います。なにか伝えたいもの   を持っている人、大歓迎!    その他にもNIFTY-Serveというパソコン/ワープロ通信のサービスのご紹介も   したいと思います。パソコンやワープロを眠らせてしまっていた方も、ぜひいら   してください。昨日までパソコンを使うなんて思いもよらなかった、そんな人も   さっそく使ってみたくなることうけあいです。 ============================================================================  主催者による掲載
【題 名】平成7年度国際交流フォーラム 【日 程】1995年11月15日(水)〜17日(金) 【場 所】国立婦人教育会館 【交 通】東武東上線 武蔵嵐山 【申込み】開催要項「申込方法・決定通知」参照 【参加費】開催要項「所要経費」参照 【主 催】国立婦人教育会館 【連絡先】〒355-02 埼玉県比企郡嵐山町菅谷728      Tel: 0493-62-6711 Fax: 0493-62-6721 【キーワード】北京女性会議、国際交流 【地域】埼玉 ----------------------------------------------------------------------------     平成7年度国際交流フォーラム開催要項 1 趣旨    第4回世界女性会議とNGOフォーラムの成果を踏まえ、女性問題の現状   把握と課題解決への方途を探るとともに、地域に密着した国際交流グループ   相互のネットワークの形成を目指し、世界の女性との連帯を図る。 2 主題    広げよう!草の根ネットワーク−第4回世界女性会議を踏まえて− 3 主催・会場    国立婦人教育会館    〒355-02 埼玉県比企郡嵐山町菅谷728    Tel: 0493-62-6711 Fax: 0493-62-6721 4 期日    平成7年11月15日(水)〜17日(金)2泊3日 5 日本及び海外からの専門家  【日本の専門家】 林 達 雄 氏 医師、前日本国際ボランティアセンター代表 松原純子氏 横浜市立大学看護短期大学部長    板東久美子氏 文部省生涯学習局婦人教育課長    青木怜子氏  聖心女子大学教授 上村千賀子 国立婦人教育会館事業課長  【海外からの専門家】 アイリーン・サンチャゴ氏 '95NGOフォーラム事務局長[在アメリカ] ダニエラ・コロンボ氏   イタリア「開発と女性」協会会長[在イタリア] マリア・ミース氏     エコフェミニスト、元ケルン単科大学教授 [在ドイツ] メリー・ホワイト氏    ハーバード大学ライシャワー研究所研究員 [在アメリカ] 6 使用言語    日本語及び英語(通訳付) 7 参加者・人数  (1) 国際交流・国際協力・異文化理解等の活動を実施または専門とする    団体・グループのリーダー及び研究者並びに行政担当者、その他今回    のテーマに関心を持つ者  (2) 定員 120名(定員になり次第締切) 8 申込方法・決定通知  (1) 申込方法     別紙申込書に記入の上、返信用封筒(80円切手貼付)を同封して、    国立婦人教育会館情報交流課に申し込む。  (2) 申込期限     平成7年9月29日(金)  (3) 決定通知     申込者に、直接参加の可否を通知する。参加が決定したものには、参加    部会も記載する。 9 所要経費  (1) 参加費は無料  (2) 交通費、宿泊費、食事代は参加者負担   ア 宿泊費:1泊840円(前後泊の場合は1,400円)   イ 食事代:1人3食分約3,000円前後(カフェテリア方式)   ウ 懇親会:会費3,000円[消費税込み](11月15日の夕食を兼ねる) 10 日程及び内容  ☆ 第1日 11月15日(水)    受 付【12:30-13:30】    開 催【13:30-13:40】     主催者あいさつ  国立婦人教育会館長     専門家紹介    国立婦人教育会館職員     日程及び資料説明 国立婦人教育会館職員    基調講演【13:40-14:40】     《講演者》アイリーン・サンチャゴ氏    「'95 NGOフォーラム:女性の政治参加の拡大」    〈休憩〉【14:40-14:50】    講 義  【14:50-15:50】    「国際協力」    《コーディネーター》林 達 雄 氏    《講      師》ダニエラ・コロンボ氏   「国際協力とジェンダー:女性のエンパワーメントへ            の福祉的アプローチから」    〈休憩〉【15:50-16:00】    講 義  【16:00-17:00】     「環境保護」    《コーディネーター》松原純子氏    《講      師》マリア・ミース氏           「誰が自然を我々の敵にしたか」    懇 親 会【18:00-19:30】  ☆ 第2日 11月16日(木)    講 義  【 9:30-10:30】    「教育」     《コーディネーター》板東久美子氏     《講     師》メリー・ホワイト氏           「多様性と普遍性のはざまで:グローバル・コミュニ            ティにおけるジェンダー、文化、教育」    〈休憩〉【10:30-10:45】    講 義  【10:45-11:45】     「意思決定」    《コーディネーター》上村千賀子    《講      師》青木怜子氏 「意思決定過程への女性の参画」    部会討議【13:30-17:00】      第1部会:女性の視点から見た国際協力        《進 行》林 達雄氏       《コメンテーター》ダニエラ・コロンボ氏     第2部会:環境保護と女性の貢献        《進 行》松原純子氏       《コメンテーター》マリア・ミース氏     第3部会:教育と男女平等        《進 行》板東久美子氏       《コメンテーター》メリー・ホワイト氏     第4部会:意思決定過程への参画        《進 行》青木怜子氏       《コメンテーター》アイリーン・サンチャゴ氏    〈休憩〉【15:15-15:30】    自由交流【19:00-】  ☆ 第3日 11月17日(金)    部会報告【 9:30-10:30】    日本の専門家により、各部会で討議された内容を報告する。    〈休憩〉【10:30-10:50】    全 体 会【10:50-11:50】      4つのテーマについて明らかにされた問題点や課題について討議し、     参加者の各自の取り組みへの示唆とする。    閉  会【11:50-12:00】 ============================================================================    NIFTY-Serve FLEARN からの情報    入力者のアドレス:TBC03447@niftyserv.or.jp
【題 名】日英国際シンポジウム 女性と社会 【日 時】1995年11月18日(土)〜19日(日) 【場 所】東京ウィメンズプラザ 【交 通】JR/東急東横線/京王井の頭線    「渋谷」駅下車12分      地下鉄 銀座線/半蔵門線/千代田線 「表参道」駅下車 7分      都バス 渋谷駅から       「青山学院前」 下車 2分         (逆方向から)     「南青山五丁目」 下車 5分 【申込み】申込書請求は80円切手を貼った返信用封筒(住所・氏名明記)及び      「日英シンポジウム参加申込書希望」と書いたメモを同封の上      〒162 新宿区神楽坂1−2 ブリティッシュ・カウンシル          「女性と社会」シンポジウム事務局  清水路子 宛 【保 育】幼児保育(1歳〜就学前)あり 要事前申込 【定 員】250人(先着順) 【参加費】2000円(お茶、資料代含む)      ※ 18日夜のレセプションは別途5000円を予定 【主 催】ブリティッシュ・カウンシル(英国大使館文化部)      東京女性財団 【連絡先】ブリティッシュ・カウンシル      Tel.(03)3235-8036(担当:ジェンキンズ) 【キーワード】雇用 家事 福祉 【地 域】東京 ----------------------------------------------------------------------------  このシンポジウムは英国と日本両国の観点から、それぞれの社会の女性が能力に  あわせて国の経済と労働市場における適切な社会的立場を確立すると同時に、  結婚、育児、老人介護等、女性に当然のように課せられている役割分担、女性の  社会進出を促進するために、どのような政策、労働条件、福祉施設が必要とされ  るかなど、多角的に検討します(同時通訳あり)。  パネリスト  カムレシュ・バール  (機会均等評議会議長)         シルヴィア・ウォルビイ(ブリストル大学)         スーザン・マクレー  (ポリシースタディーズ研究所)         ルース・リフター   (ラフバラウ大学)         浅倉むつ子      (東京都立大学)         熊谷 文枝      (杏林大学)         下村 満子      (ジャーナリスト)      時間 11月18日(土) 9:00〜17:30         11月19日(日) 9:00〜12:30   パネリストと会場のオープン・ディスカッション、そして18日夕方からの   レセプションではパネリストや参加者の方々と気楽に意見交換していただけ   ます。ご専門の方々のみならず、働く女性、主婦のみなさん、そして男性の   積極的な参加を期待しています。 ============================================================================  チラシより再編集の上、転載。転載者:金子泰史(TBC03447@niftyserve.or.jp)
【題 名】女性史を問い直す − 高群逸枝、そして「アナール」 −      『女と男の時空−日本女性史再考』発刊記念シンポジウム 【日 時】1995年11月23日(木) 13:00開場〜18:30 【場 所】アルカディア市ヶ谷(私学会館) 【交 通】JR/有楽町線/都営新宿線 市ヶ谷 【申込み】希望者は下記連絡先「発刊記念シンポジウム」係まで電話で      申込のこと。定員に達し次第締め切り。 【定 員】200名 申込先着順 【参加費】2000円 【主 催】藤原書店 【連絡先】〒162 東京都新宿区早稲田鶴巻町518 Tel.(03)5272-0301 【キーワード】女性史 【地 域】東京 ----------------------------------------------------------------------------  女たちは本当に周縁的存在としてのみ生きてきたのであろうか。〈女と男の関係  史〉という視点からその時空を解き明かそうとするとき、これまでとは異なる姿  が見えてくるのではないか。こうした問いに発して、女性史を再考し歴史を問い  直す『女と男の時空−日本女性史再考』の発刊を記念し、「女性史を問い直す」  をテーマとする場をもつことになった。幅広い世界で第一線に立つ、多彩なパネ  リストを迎え、高群逸枝とアナールの方法を基盤としながら女性史の新しい地平  を拓く、創造的な刺激に満ちた議論が展開されるだろう。  第I部 問題提起      女の歴史は、海の歴史             永畑道子      「アナール」と女性史             福井憲彦      翻訳からみた女性史              志賀亮一      思想としての歴史               桑田X彰      女性史のアポリア               河野信子            総合コメント         宮田登/鶴見和子/森崎東  第II部 パネルディスカッション      桑田X彰/河野信子/志賀亮一/鶴見和子/福井憲彦/宮田登/森崎東      司会 永畑道子 ============================================================================  チラシより再編集の上、転載。転載者:金子泰史(TBC03447@niftyserve.or.jp)
【題 名】女性の戦後50年を読み解く 東京ウィメンズプラザ連続講座 【日 時】1995年11月29日〜1996年3月16日 【場 所】東京ウィメンズプラザ 【交 通】JR/東急東横線/京王井の頭線    「渋谷」駅下車12分      地下鉄 銀座線/半蔵門線/千代田線 「表参道」駅下車 7分      都バス 渋谷駅から       「青山学院前」 下車 2分         (逆方向から)     「南青山五丁目」 下車 5分 【申込み】募集期間:1995年10月1日〜10月31日(当日消印有効)      申込方法:往復葉書に(1)希望コース(2)住所(3)氏名(ふりがな)           (4)年齢(5)連絡先電話番号を記入の上、下記連絡先まで      ※ 申込多数の場合は抽選/申込は往復葉書1枚につき1コース/        一時保育(1歳以上の未就学児)が必要な場合は明記のこと 【定 員】各コース40名(計120名) 【参加費】各コース全12回 12000円 【連絡先】(財)東京女性財団事務局・講座募集担当      〒150 渋谷区神宮前5-53-67 東京ウィメンズプラザ2F         Tel.(03)5467-1980 【キーワード】女性学 ライフスタイル 【地 域】東京 ----------------------------------------------------------------------------     連続講座「女性の戦後50年を読み解く」(3コース 各12コマ) (Aコース略) (B コース略)  Cコース「変わる女性の一生 − 働く女性たちの道は拓かれたか」       時間 18:30〜20:30   12/ 1(金) 働く女たちの歩み〜女性労働運動の変遷1 鈴木 裕子   12/ 8(金) 働く女たちの歩み〜女性労働運動の変遷2 鈴木 裕子   12/15(金) 生きる基盤〜労働所得と税・社会保障   塩田 咲子    1/19(金) 継続就業か中断再就職か         塩田 咲子    1/26(金) 企業中心社会を超えて          竹信三恵子    2/ 9(金) 男女雇用機会均等法           浅倉むつ子    2/16(金) セクシュアル・ハラスメント       浅倉むつ子    2/23(金) アファーマティブ・アクション      浅倉むつ子    3/ 8(金) これからの女性労働の展望1       竹中恵美子    3/15(金) これからの女性労働の展望2       竹中恵美子  合同講義(各コースに共通)       時間:14:00〜16:00    1/13(土) 戦後50年の女性史試論         鈴木 裕子    3/16(土) 私たちの選択〜21世紀に向けて     福島 瑞穂 ============================================================================  チラシより再編集の上、転載。 入力者のアドレス:TBC03447@niftyserv.or.jp
【題 名】ウィングス京都女性映画フェスティバル 【日 時】12月9日(土)12時30分〜  15時30分〜  18時30分〜 【場 所】京都市女性総合センターウィングス京都 イベントホール     【交 通】市営地下鉄「四条」、阪急「烏丸」下車20番出口より徒歩5分 【申込み】往復ハガキに住所・氏名・映画の題名(ハガキ1枚につき1人、1作品) を記入し、      返信面にも住所・氏名を書いてウィングス京都・映画祭係までお申し込み ください。      保育はありませんが、親子席をご利用していただけます。親子席をご希望 の方は、     「親子席希望」と申込ハガキにお書き添えください) 【参加費】無料 【連絡先】〒604 京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262       TEL 075(212)0606 FAX 075(212)7460      「痴呆性老人の世界」  羽田 澄子監督    1986年  日本      「ある老女の物語」  ポール・コックス監督  1991年  オース トラリア      「杉の子たちの50年」 藤原 智子監督    1995年  日本 【キーワード】映画、高齢社会、男女共生【地 域】京都   ----------------------------------------------------------------------------    今年は、フランスで映画が上映されて100年という年にあたり、京都市でも さまざまな映画のイベントが繰り広げられます。ウィングス京都では、「ウィングス ・フェスタ」のメインイベントとして、高齢化社会と男女の共生という視点から3作 品の映画を上映いたします。各映画の前には、監督や高野悦子さんの舞台挨拶もあり ます。関西方面の方は、どうぞ足をお運びください。 ============================================================================  主催者による掲載
【題 名】ウィングス・フェスタ 【日 時】12月9日(土)10:00〜20:00・10日(日)10:00〜1 6:00 【場 所】京都市女性総合センターウィングス京都 【交 通】市営地下鉄「四条」、阪急「烏丸」下車20番出口より徒歩5分 【参加費】無料 【主 催】京都市・(財)京都市女性協会 【連絡先】〒604 京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262      TEL 075(212)0606 FAX 075(212)7460 【キーワード】「高齢社会と男女の共生」         今後さらに高齢化の進む社会において、男女の固定的な役割分担を 解消し、男女が協力して生きてゆくことの重要性をアピールするとと もに、 ウィングス京都で活動しているグループや育ちつつあるグループの活 動の 成果を発表します。 【地 域】京都   ----------------------------------------------------------------------------   主な催し   ウィングス京都・女性映画フェスティバル 9日(土)12:30〜   シンポジウム 実現するか男女の共生 これからの介護問題を考える  10日(日)13:00〜   講師:沖藤典子(評論家)ほか                                             ほか多数 ============================================================================  主催者による掲載

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