☆ 公募情報 ☆


【題名】裁判所への意見書を書いてください 【内容】私たちは「秋田セクシュアルハラスメント裁判Aさんを支える会」のメンバーです。     1月28日に秋田地裁で出された判決は、新聞などで読まれたかも分かりませんが、     原告の訴えを棄却し、加害教授が出した名誉毀損を認めると言うあまりにひどい内容     でした。     6月4日から控訴審が始まりますが、私たちの会では高裁にできるだけ多くの方たちの     意見書を証拠として提出したいと思っています。被害者が声をあげなかったから、強制     わいせつはなかったなどという裁判官の差別的で誤った考えを正し、公平な目で審理し     てもらうために、(全国の女や男たちはこう考えているんだ)という意見書を一人での     多くの方に書いていただきたいのです。もちろん書いていただいた意見書はそれ以外の     目的では使いません。地裁の判決をひっくりかえし、性暴力のない社会を築いていくた     めに、どうかご協力をお願いします。 【募集期間】★第一次締め切り 1997年7月31日 【意見書送り先】180         武蔵野市武蔵野郵便局私書箱47号        「秋田セクシュアルハラスメント裁判Aさんを支える会」         FAX0422−71−0095   意見書は普通用紙で大きさは問いません。忘れずに最後に日付、住所、氏名、印鑑を押して   ください。FAXよりも直筆のものがよいとのことですので、お手数ですが、郵便でお送り   下さい。 【連絡先】 03−3229−9662(夜間)       03−3402−3238(昼間)牧田真由美まで
【題  名】あなたの街の「ふれあう街かど」写真とメッセージ大募集! 【募集期間】9月1日〜10月31日 【応募資格】18歳以上の方 【応募内容】住んでいる、働いている、故郷である、気に入っているなど、あなたの       街の「ふれあいの場」となっている場所の魅力を写真とメッセージで       紹介してください。応募作品は京都市女性総合センターウィングス京都       にて、12月7日・8日のウィングス・フェスタの期間中に展示いたします。 【応募規定】1.写真はプリントしたもの四つ切。カラー、白黒とも可。         ただし、組写真の場合は3枚まで。       2.メッセージ200字以内、撮影場所、氏名、年齢、住所、電話番号を        明記した紙を写真の裏に張り付けのこと。形式は自由。             3.応募作品は自作未発表のものに限ります。応募点数の制限はありません。        なお、作品は返却いたしません。       4.入賞者にはネガの提出を求ます。入賞作品の版権は主催者に帰属します。 【出品料】 なし 【応募方法】郵送にてのみ受付。締切は10月31日。(当日消印有効) 【賞】   最優秀賞(1名)10万円、優秀賞(2名)3万円、佳作(4名)1万円ほか。 【発 表】 入賞者に直接通知。 【応募先】 〒604 京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262          京都市女性総合センターウィングス京都 事業係           電話 075(212)0606 【主 催】 京都市 (財)京都市女性協会 【連絡先】 応募先と同じ  担当:(財)京都市女性協会 事業課 山本義彦・佐々木 【キーワード】まちづくり
【題  名】ホームページで、今日から私が「情報発信」する 日経ウーマン主催「女性が作るホームページ・コンテスト」       こんな方をお待ちしています!       ・今、インターネットでホームページを公開している人はもちろん、       ・これからホームページを作りたい人も、現在製作中の人も…       ・テクニックは関係なし!       「私の近況」でも「お仕事のこと」でも       「恋人自慢」で... 【応募内容】あなたが伝えたい「何か」をもっとひろく公開してみませんか? 日経ウーマンでは、他の女性誌に先がけ、パソコンというテーマを積極的に 紹介してきました。それはパソコンが、これからのキャリアには欠かせない 存在であること、使い方次第で仕事とプライベートの両立を大いに手助けして くれること、そして、始めてみると、結構楽しい!...と編集部が考えている       からです。中でも注目のインターネットは、しかし残念ながらまだまだ       男性利用者が大半。内容的にも女性を意識したホームページは少数派です       でも、誰でもが情報発信者になれてしまうことがインターネットの良さ。       あなたが今、思っていること、伝えたい情報、自慢したいこと...       インターネットなら世界中の人がアクセスする可能性があります。       テクニックは関係ありません。パソコンを買ったばかりという方、大歓迎です。       実は自宅ではインターネットにつないでないという人もOK。       「何か」を伝えたい情熱のあるホームページをお待ちしております。 【募集期間】9月30日到着分まで 【応募資格】個人(女性)及びそれに準ずるもの(女性が中心の非営利団体が制作・運営 しているもの。企業や公的団体などのものは除外します)。構成・制作の 全てを女性自身がおこなったもの。 【応募方法】日経ウーマンホームページ http://www.nikkeihome.co.jp/woman       でもお読みいただけます。       ホームページのアドレスを電子メール、ファクス、郵送で送って下さい。       まだインターネットに乗せていないホームページの応募も受け付けます。       その場合はホームページ作品をフロッピーに入れて郵送して下さい。       その際、以下の項目についてお知らせください。 ・お名前、ご年齢、ご住所、お電話番号、Eメールアドレス ・あなたのホームページアドレス ・あなたのホームページについての紹介 ・制作時期と制作者、 ・制作の目的。使用ソフト ・ホームページを開いたことによって起こった、いいこと、悪いこと ・ホームページ立ち上げのための投資額 ・勤務先企業名か業種名、ご職業(なるべく具体的に) ・パソコン歴 【応募先】 〒107 港区赤坂8-1-22赤坂王子ビル   日経ホーム出版社日経ウーマン編集部  FAX 03-5411-3075  電話 03-5411-3065  電子メールアドレス woman@nikkeihome.co.jp, qzy03630@niftyserve.or.jp 【審査基準】以下のような点を基本に審査いたします。       ・女性にとって役に立つ情報が手にはいるか       ・女性が見て楽しめるか       ・どんなパソコン環境で見ても、快適に見られるよう工夫されているか 【賞】   大賞(1名)/NEC 携帯情報端末『モバイルギア』       審査員賞(4名)/ デジタルカメラ『DC−20』(コダック・2名)、       スキャナー付きプリンター『スキャプリ』(アルプス電気・2名)       特別賞(10名)/英文メール作成支援ソフト『英語deめーる』(ノヴァ)、       ピアノ教育ソフト『ピアノレッスン』(日本データパシフィック)など 【発 表】 日経ウーマン12月号(11月7日発売)にて。       受賞作品の全ては、日経ウーマンのホームページとリンクをはります。       大賞、各部門賞は、11月15〜17日、横浜・パシフィコ横浜で開催される       「女性のためのネットワーキング・フェア 96」(主催・日本経済新聞社)の       会場で、公開いたします。 【応募上のご注意】 ・受賞作が現在インターネット上で公開されている場合、そのURLを誌上にて 紹介いたします。コンテストに応募したホームページ内に個人情報 (自宅住所や勤務先など)を掲載されている場合は、そのことを十分 ご考慮ください。 ・ご応募いただいたホームページに使用される音楽、写真、映像などの 素材は、オリジナルのものか、著作権の許可を得ているものに限ります。 【主 催】 日経ウーマン (日経ホーム出版社)

WOMのホームページへ
Last Updated 09 Sep 1996 By M. Sugo